2013年大河ドラマ「八重の桜」新島襄のiPhoneケースです。

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新島譲iPhoneケース 新島襄iPhoneケース 『志在千里』 新島襄iPhoneケース 『志在千里』

2013年大河ドラマ「八重の桜」 新島襄iPhoneケース 『志在千里』

商品番号 jo-ipc

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【新島襄とは】
1843、安中藩江戸屋敷で生まれる。21歳で国禁を犯し、脱国・アメリカへ密航。キリスト教の洗礼を受ける。
約10年にわたって欧米で真似んだあと、日本へ帰国し、キリスト教主義学校の建設に奔走。
会津娘、山本八重子と結婚する。
明治8年、同志社大学の前進となる同志社英学校を設立。

【iPhoneケースの説明】
海をわたって海外に目をむけた新島襄をイメージし、世界地図と船が描かれています。

「志在千里」(こころざしせんりにあり)
とは襄が熊本英学校に送った書にある言葉です。

「志在千里」は三国志の曹操の詩からとったと思われます。

老驥伏櫪 志在千里 烈士暮年 壮心不已
老いた駿馬は飼桶につながれていても千里を走る気持に変わりはないし、激しい気性の志士は年をとっても意気盛んな心は抑えられない。(曹操「歩出夏門行」)

英学校の青年たちに「志を高く持て!」とエールを送ったのではないでしょうか。

女学校には「美徳以為飾」を書き送っています。

対になっている書ですので、
このiPhoneケースは仲良しだった新島襄・八重夫妻のように
ご夫婦やカップルでお揃いでつかっていただいても素敵だと思います。