2013年大河ドラマ「八重の桜」主人公・新島八重iPhoneケース『美徳以為飾』

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2013年大河ドラマ「八重の桜」  新島八重iPhoneケース『美徳以為飾』

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iPhone5

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会津藩の新島八重(山本八重子)をイメージしたiPhoneケースです。

【新島八重とは】
1845年、会津藩砲術師範の山本家に生まれる。
戊辰戦争の鶴ケ城籠城戦では、男装して七連式スペンサー銃をかついで入城。女だてらに戦った。
明治維新後は京都で過ごし、同志社大学の創始者である新島襄と結婚する。
襄亡きあとは、篤志看護師となって、日清・日露戦争で看護にあたった。

【iphoneケースの説明】
鶴ケ城のシルエット
八重の名言として知られる
「美徳以為飾」
鉄砲の名手だった八重をイメージして、銃がデザインされています。

「美徳以為飾」は「美徳、もって飾りとせよ」と読みます。

これは、八重の名言として知られるこの言葉は、もともと襄の書に見らます。

その精神をついだ八重が、会津女学校に書を送っています。

「美しい徳が女性の飾りなのよ」という八重が想像されます。



新島襄は八重のことをアメリカのハーディー夫人に紹介する時に、「八重は決して美人ではないが、その生き方がハンサムです。」と手紙に書いており、八重はハンサム・ウーマンと呼ばれるようになりました。

iPhoneケース、鶴ケ城の下には
"yae a handsome woman"
と書かれています。

八重は、新島譲と自分を重ねながら、譲の好きな言葉を、晩年書にしたためたのかもしれません。